コモンズ型学校評価
支援ツール

コモンズ型学校評価の基本フォーマットやマニュアルを提供します。また、質問紙調査で利用可能な調査ツールを紹介します。


基本フォーマット


ワークショップ関連


年間スケジュール


調査ツール紹介


SQS(Shared Questionnaire System)



 「SQS(Shared Questionnaire System)」とは、久保裕也氏が開発した、普通紙マークシート式調査票の作成(SQS SouceEditor)と集計(SQSMarkReader)ができる無料のソフトウェアです。2003年度より、慶應義塾大学SFC金子郁容研究室・玉村雅敏研究室にて、学校評価支援システムとして研究開発が行われていましたが、現在は、久保氏を中心としたSQS開発チームにて、質問紙調査全般を支援するツールとして、オープンソースでの研究開発が行われています。
 コモンズ型学校評価では、SQSを利用することで、「現状の調査」などの質問紙調査を効率よく実施することができます。


各アプリケーションは下記よりダウンロード可能です。

SQSの詳細等については、下記の公式サイトをご覧ください。


学校評価支援システムNago



 学校評価支援システム2009で提供している「かんたん調査票作成ソフト」と「かんたん課題分析データベース」の後継システムです。調査票の印刷原稿の作成とマークシートの読み取りにはSQS2.1を利用するため、最新のJAVA実行環境で利用できます。


学校評価支援システムNagoは、下記のURLよりご利用ください。

(参考)学校評価支援システム2009については、下記のサイトをご覧ください。